施設紹介(器具)
福岡市No.1アスリート専門トレーニングジム
ベストコンディションジムは、アスリート専門トレーニングジムです。
なぜ我々は、アスリート専門に特化していると思いますか?
それは、トレーニング環境からみると、『アスリートは恵まれていない!』
と考えているからです。
スポーツ王国福岡には、公共のトレーニング施設やスポーツジムなど、トレーニングが出来る施設は沢山あります。しかし、アスリートがトレーニングを行うための器具、スペース、そしてプログラムを提供出来る施設は、どれだけあるのでしょうか?
多くのスポーツジムは、一般の方が健康体力作りをする事を目的として作られた施設です。そのため、置かれている器具や提供されるプログラムは、アスリートが競技力を向上させるためには、適しているとは言えません。
また、アスリートがトレーニング出来る器具を揃えてある施設でも、筋肉を大きくするプログラムばかり提供されていて、動きを改善するようなプログラムは提供されていないのではないでしょうか。
その他、アスリートには、一般の方と一緒にトレーニングするのには適さない特性があります。それは、
高重量を扱うために、大きな声を出したい…。
限界ギリギリまで行なった後は、バーベルを床に落としたい…。
自分のトレーニングの成果を見るために、裸になりたい…。
トレーニング中にバットを振りたい…。
トレーニング中にジャンプをしたい…。
どれもほとんどの施設では、禁止されている事項ですが、ベストコンディションジムでは、もちろん全てOKです。
アスリートのパフォーマンスを向上させるための器具を揃え、
長い年月を掛けて作り出されたアスリートのためのプログラムを提供し、
そして、アスリートの特性を全て理解して、それらを尊重して接する…
これが、我々が多くのアスリートに支持されている理由です。
全ての器具には意味がある
ベストコンディションジムは、アスリートのためのトレーニング施設です。
限られた空間の中でも、充実した指導をしたい…。
そのため、アスリートの競技力向上に必要な器具を少しずつ揃えてきました。
わずか、25坪(80u)のスペースに、
アスリートのための器具が、これだけ置いてあるジムは、他にあるでしょうか?
選ばれた器具には、我々の9つの想いが詰まっています。
想いその1:正しいウエイトトレーニングを行ってもらいたい…
アスリートにまず必要なのは、フリーウエイトのトレーニングです。鉄のかたまりと格闘する経験は、絶対に必要です。ベストコンディションジムでは、全てのフリーウエイトトレーニングを安全に、しかも限界ギリギリまで行なうための器具をそろえています。

- スクワットラック、アジャスタブルベンチ
- ダンベル1〜30kg
- ヘキサゴンンデッドリフトバー(六角形の中に入ってデッドリフトをします)
- EZバー
- プレート合計380kg
想いその2:アスリートならクイックリフトも行ってもらいたい…
クイックリフトは、パワーを高めるための伝統的なトレーニングです。クイックリフトを行なうためには、プラットホームが必要です。しかしプラットホームがあるジムは、なかなかありません。ベストコンディションジムには、プラットホームが3台もあります。また、フォーム作りからしっかりとサポート出来るように、7kgのアルミニウムバーや2.5kgのエアプレートも揃えています。

- プラットフォーム3台
- オリンピックバー(1本はウエサカ:やはりしなりが違います)
- アルミニウムバー
- 2.5kgエアプレート
- ゴールドジムレザーベルト
想いその3:筋力だけでなく、パワーを高めてもらいたい…
アスリートに必要なのは、パワーです。パワーには、筋力発揮のスピードという要素が重要です。そのためパワーを向上させるためには、空気圧を負荷にした、カイザーのマシン抜きには、考えられません。

- カイザーハーフラック(プレートの負荷と空気圧負荷を組み合わせる事が出来ます)

- ファンクショナルトレーナー(スピードを意識してひねりのトレーニングも行なえます)
想いその4:動作のパワートレーニングといえば、プライオメトリクス…
プライオメトリクスは、切り返しのパワーを向上させるために行っています。難しい言葉でいうと、ストレッチ・ショートニング・サイクル(SSC)を有効に使えるようにします。
下半身ではジャンプ、上半身ではメディシンボールを使ったトレーニングが代表的なエクササイズです。ベストコンディションジムには、そのための器具、プログラムがあります。
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- プライオボックス、 ハードル、メディシンボール
想いその5:動きのスピードも高める必要があるはず…
スピードトレーニングの代表と言えば、ラダーやミニハードルを使ったトレーニング。もちろん、ベストコンディションジムでも行なう事が出来ます。そのためのスペースも用意しています。
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- ラダー、ミニハードル
- アジリティーチューブ
- 動けるスペース
想いその6:細かい事も大事…
アスリートは、大きい筋肉を鍛えるだけでは、十分と言えません。ベストコンディションジムには、様々な小物があります。これらの脇役達も我々の手に掛かれば、アスリートのための素晴らしいプログラムを提供出来る魔法の道具となります。
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- ボスバランス、バランスディスク、ソフトギム、ボディボルスター
- バルスライド
- TRX
- リスト関係
想いその7:実は、スタミナも大事…
どんなにパワーがついても、実は競技力を決めるのは、試合後半のスタミナかもしれません。ただし、競技特性を考慮してプログラムしないと、ただの精神トレーニングになっていまいます。ベストコンディションジムでは、ハートレートモニターで、心拍数を管理しながら、競技に生きるスタミナトレーニングを行っています。
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- カイザーM3
- パワーMAX
- スライドボード
- ポラールハートレートモニター
想いその8:鍛えるだけでなく、リカバリーもしっかりしなければ…
どんなに良いトレーニングをしても、身体が回復しなければ、トレーニング効果を得る事が出来ません。ベストコンディションジムでは、リカバリーのための器具やスペースも十分にご用意しています。

- ストレッチポール、バランスボール
- ボディウェッジ
- パートナーストレッチスペース
- Mパワー(バイブレーションマシン、ぶるぶるマシンではありません)
想いその9:測定=トレーニングが理想です…
トレーニング効果を知るために、測定を行なう事はとても重要です。そして、出来れば、その頻度は高い方が良いとされています。そのためには、毎日のトレーニングの時に測定が出来るのが理想的です。ベストコンディションジムでは、その理想をかなえる測定器具を揃えています。

- フィットロダイン
(バーベル等に取り付けてフリーウエイトトレーニング時のパワーを測定出来ます) 
- フィットロジャンパー
(ジャンプトレーニングの際に接地時間や滞空時間を測定出来ます) 
- ヤードスティック
(垂直跳びで、自分の到達点が目に見えるので、とても人気があります)
おまけ:サプリメントもバッチリ…
トレーニングの後の栄養補給のためのサプリメントも各種揃えています。



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